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勤怠管理システム(キングオフタイム)を検討する理由

2022/06/13

「会社の働き方を変えたいけど、どうしたらいいかわからない...」。

入社したばかりなのに離職が続いたり、従来の方法で勤怠を記録していると、不正を見落としたり、正確な勤怠管理ができなかったりすることがあります。

いきなり働き方を変えるのは難しいですが、まずはすぐにできて効果の高い、勤怠情報のデジタル管理から始めてみることをおすすめします。

このページでは、勤怠管理に悩むあなたに、業界大手のキングオブタイム(KING OF TIME)の魅力を知っていただくために、必要な情報をまとめましたので、ぜひご覧になってみてください。


こんな方にお勧め

  • 現場の勤怠管理に悩みがある
  • 勤怠の管理コストが増え続けている
  • キングオブタイムで何ができるのか知りたい

KING OF TIMEをご紹介

キングオブタイム(KING OF TIME)は、クラウド上で勤怠管理ができるシステムで、従来の手作業や紙による管理にかかるコストを大幅に削減し、ペーパーレス化に貢献するシステムです。

2004年11月に株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供を開始し、日本で最も勤怠管理に取り組んできた同社が運営するシステムを、わずかな料金から利用することができます。

King of Timeを簡単にまとめると、正確な人事情報を、場所を問わず、いつでも、誰でも、すぐに閲覧・管理できるようになった。(ヒューマンエラーを徹底的に排除し、効率化した)。

 

「勤怠管理システム」なので、出退勤をシステム化できるイメージはしやすいですが、実は出来ることがこれだけではないため、あなたにとってどんな嬉しいことが待ち受けているのか少しご紹介させてください。

紙の管理をなくすペーパーレス化、手入力や不備の指摘による無駄な管理コストの削減などが解決できる課題ですが、他の勤怠管理システムにも同じことが言えるので、キングオブタイムにしかできない.課題として記載させてもらいました。
他社システムは独自のルールが多く、自社の働き方に合わせるのが難しい。
 

課題
独自のルールが多くて他社システムだと自社の働き方に合わせづらい

解決
・豊富な機能で自社の使い方に合わせていける
・自社の「らしさ」を追求した働き方改革のキッカケにできる

課題
導入に対するリソースが十分にとれない

解決
・使いやすく覚えやすいので導入の手間が少ない
・導入サポートも手厚く対応してくれる

機能面だけでなく、連動するサービスやサポート面でも、まさに業界最高峰のシステムを構築しているのです。

Many methods of time management system

無料

  • パスワード認証
  • ブラウザ打刻(MYレコーダー)
  • 携帯電話への打刻
  • Windowsのログイン、ログオフの打刻
  • GPSによる勤怠管理


有料サービス

  • ICカードリーダー
  • 指紋読取装置
  • 指静脈認証装置
  • 指ハイブリッドリーダー
  • 指ハイブリッド+ICカードリーダー
  • コード認証
  • 入退室管理システム
  • 顔認証
  • 温度検知連動(顔認証と温度検知を同時に実施)

打刻端末には、PC、スマートフォン(Android、iOS)、携帯電話(フィーチャーフォン)、打刻機などがあります。

すでに数百万人に利用されている「King of Time」ですが、あまりにも多くの機能があり、情報をピックアップするのが大変です。

基本的な機能は「機能概要」に記載していますが、比較しやすいようにメリット・デメリットにもまとめていますので、参考にしていただければと思います。

メリット

  • 携帯電話(フィーチャーフォン)でも利用できる。
  • 管理者の人数を増やすことができ、管理が容易である(全権管理者ではなく、一般管理者の作成が可能)。
  • 海外で開発されたシステムであるため、海外支店やグローバルに利用できる。
  • 海外支店やグローバル企業での利用が可能です。
  • オンラインデモで無料体験ができる。
  • ショールームがある(業界初)


特に印象的だったのは、勤怠管理システム業界で初めてショールームを導入し、顧客との接点を持ったことだ。

ショールームにはスペースや人件費などのコストがかかりますが、顧客との触れ合いを大切にしており、こうした企業姿勢が業界をリードしているのだと思います。

デメリット

  • お問い合わせは、管理者(admin)のみ可能です。
  • オペレーターへの相談は予約制です。
  • PC、スマートフォン以外ではご利用いただけません。
  • PCでご利用の場合、クリックで簡単に重複登録ができるため、修正申請が必要な場合があります。
  • テレワークで退社しても、仕事を続けていれば、本当の出勤状況はわかりません。

これらのデメリットは、実は他の勤怠管理システムにも言えることなので、King of Time特有のデメリットではないものが多いのです。

それ以上にメリットが多いので、従業員の満足度を上げたい、働き方を変えたい、今よりも良い環境を作りたい、という方にはおすすめのシステムです。

経営者へのメッセージ

皆さんの会社では、すでに勤怠管理に関する様々なシステムやツール、サービスを利用していることでしょう。

その中で新たに「King of Timeさん」の導入を考えている場合、正直なところ、「新しいシステムを使うのは面倒だ」と、あまり乗り気ではないかもしれません。

しかし、「King of Timeさん」は、初期費用なしで主要な給与計算ソフトと連携できるなど、社員の働きやすさを向上させる機能が充実しています。 

契約する前に、オンラインデモや無料トライアルサービスで実際に体験できるので、従業員の仕事や会社への不満が高まっている場合は、まず勤怠管理システムを検討することをおすすめします。


その不安は「知る」ことで解消されるので、ぜひ他にも「King of Time」の知ってほしいことを見ていただければと思います。